大田区での葬儀体験談

病院で義母は亡くなり葬儀業者と一緒に帰宅

大田区での家族葬であるにも関わらず、家族ではない友人たちも参列することが出来ました。
最後の瞬間まで友人たちに見送ってもらったことは、非常に有難かったことです。
それを進言してくれたのは葬儀スタッフで、故人が寂しくかんじないようにとの心遣いでした。
暖かいスタッフのお陰で、多くの友人や関係者が最後のお別れをすることができたと言えます。
決して豪華な葬儀ではありませんでしたが、親しい知人たちに見送ってもらうことは、故人としては大きな安心感を感じたと思います。
義母の葬儀に対して想うことは、いざという時の備えは普段から大切なのだということです。
義母は病院で亡くなり、葬儀業者と一緒に自宅に帰宅しました。
何のためらいもないまま、葬式についての話が進められました。
あれよあれよという間に、地元で有名な大きな業者に依頼する運びとなったわけです。
他の業者と比較する余裕もないままに、一社に決定された次第です。
喪主となる義父はもともと見栄っ張りな性格なので、恥ずかしい葬式にはしたくないと述べておりました。
義母が生前に働いていた職場に連絡して、総勢300名ほどの規模の大きな式となったわけです。
パーティーではないという理由から、お通夜での参列者への食事は断りました。
それでも義母と最後のお別れをしたいのに、葬式関係の人に振り回されて出来ませんでした。

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